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●戦争を望む人たち 俺様政権 17才母殺し そして・・・●

有権者A「記者の間で話題になっているとかで俺様総理の目線について報道されていたが笑ったよ。総理就任時常の会見ではカメラ目線が変だと言われ、カメラ目線を辞めたようなんだが、最近の会見で俺様総理はズートカメラから視線をはずさずカメラ目線だったようだ。それを『自信の表れ』だとか『カメラ目線で支持率が上がった』とか、俺様党太鼓もち音痴ヤマモト議員が『安倍カラーが出てきた』と相変わらずヨイショしていた。」

有権者B「カメラ目線で支持率上げる?目線で有権者をオトス?・・・・何時から俺様総理は下町の梅沢富男になったんだ?」

有権者C「人は相手を騙す時に少しでも疾しいと、目を伏せたり視線をそらすというのが通説だ。が、詐欺師や悪党が相手を騙す時、騙すということに良心の呵責など微塵もない、だから相手の目をじっと見ながら騙すというのは定説だ。だから、瞬きもせず目をすえた俺様総理を『自信の表れ』や『安倍カラー』なんて解説するのは大きな間違いだろう。
何しろ、国民にとってなんら利益のない憲法9条改正を、あたかも国民利益のように錯誤させ改憲させようとしているわけだから、一世一代の猿芝居だってするだろう。
先日、東京都知事選挙で『言葉が足りなくて・・・・説明不足で申し訳ない』と言いまくっていた俺様都知事を、不祥事の謝罪だと誤認し『人柄がいい』と間違えて投票した東京都民の勘違いと同じ種類の誤謬だろう。」

有権者D「そういえば、世界の脅威戦争狂ブッシュも、親友ビンラディンも、常にカメラ目線だよな。」

有権者E「楽しみにしていた党首討論、俺様総理のホームルーム式答弁でゲンナリだ。
学級委員モドキの俺様総理が『ねぇ~みなさん』と与党議員に同調を求める手法は何回見ても稚拙。海外の政治家であんな党首討論する為政者はいないが、あれでいいと思っているから与党は救われない。」

有権者F「『日本が他国に侵略された時』とか常にマイナス思考の発言、側近カルトが近隣諸国とのありもしない危機を俺様総理に吹き込んでいるんだろう。」

有権者G「あきらかに戦争を望んでいる意志の現われだな。」

有権者H「日本の為政者が戦争を望んでいるだけでも迷惑なのに・・・とうとう子供まで戦争を望んでいる・・・・・
母親を殺害した猟奇的犯罪の加害少年は『戦争が起きれば人が殺せるのに、戦争にならないから今人を殺した』趣旨の発言をしていると一部で報道されているが、俺様総理に息子がいたらやはり戦争を待ち望む子供に育っていたのではないだろうか。」

有権者I「俺様総理は戦前を善として、戦後を悪とする歪んだ価値観は、日本が戦争に負けて、祖父岸信介がA級戦犯容疑者として逮捕され、その後起訴されなかったのものの、実質的に戦争責任がないのではなくアメリカとの取引があったのではないかと言われ続けている事実も歴史から消し去りたい先祖の汚点、俺様総理にとって戦後が美しくない理由の一つなのだろう。」

有権者J「日本にとって美しくないのは、戦後戦犯として裁かれず生き残った岸一族ではないのか?」

K記者「オレオレ総理に続いて俺様総理になってから、鯉ヘルペス、トリインフルエンザ、人インフルエンザ、ノロウイルス、今度はハシカ・・・いずれも感染源が明らかになってない不思議・・・・戦後を嫌悪する731部隊生霊の仕業か?」

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■日本人が知らない 恐るべき真実

安倍晋三と日本の闇 10:31

前略

安倍晋三氏の祖父、岸信介は、1920年、農商務省に入省。その後、商工省に勤務し、1936年には満洲国実業部総務司長として渡満。数年後には総務庁次長となって、満州の開発を主導し、満州産業界のボスと呼ばれていました。また、その裏側で、麻薬人脈を作り上げ、そこから得た巨億の金をつぎ込んで内閣に入る工作をしたといわれる人物です。

1939年に帰国し商工次官となり、1941年には東条内閣の商工相、商工省が改組され軍需省となると軍需次官として戦時経済体制の最高指導者を務めていました。

戦後はA級戦犯として巣鴨拘置所に収監されていましたが、1948年12月、GHQの特赦措置により釈放されました。

何故、岸信介は戦犯から一転不起訴放免になったのでしょう?

証拠がないので、これはあくまで推測ですが、731部隊のデータを米国に引き渡すという取引があったのではないかと思われます。

岸信介が満州国国務院実業部総務司長に就任した1936年に、軍馬や家畜に対する細菌兵器を開発し、人体実験も行っていた軍獣防疫廠*5が満州に設立されました。軍獣防疫廠は731部隊の研究実験を基礎にし創設された機関で、生物兵器としての炭疽菌、鼻疽菌、牛疫ウィルス、その他の流行性獣疫菌の大量培養製造をおこなっていたのです。

満州での人体実験や細菌兵器の開発に、実質的な最高権力者であった岸信介が関与していた可能性は十分にあると思われます。

【参考】『日本軍による人体実験

終戦直前、731部隊は徹底的な証拠隠滅を図ったので、全貌は不明なままですが、人体実験のデータを米軍に提供する*6代りに731部隊の関係者全員が無罪放免されたことは事実として明らかにされています。

【参考】『米、731部隊側に現金 1947年 人体実験データ目的 米公文書で判明』

西日本新聞 九州ネット
731部隊
 1936年、ペストや炭疽(たんそ)菌などの細菌兵器を開発、実用化する目的で旧日本軍が創設した。正式名は関東軍防疫給水部。軍医だった石井四郎部隊長(故人)の名前から「石井部隊」とも呼ばれた。 中国黒竜江省ハルビン郊外に本部が置かれ、東京の陸軍軍医学校や中国各地の関連部隊と連携。中国各地で細菌戦を展開したほか、中国人やロシア人らに対する人体実験を行った。部隊幹部らが戦後、連合国により戦争犯罪責任を問われることはなかった。(ワシントン共同)

米、731部隊側に現金 1947年 人体実験データ目的 米公文書で判明
(2005年08月15日掲載)

 【ワシントン14日共同】第二次大戦中に中国で細菌による人体実験を行った旧関東軍防疫給水部(七三一部隊)の関係者に対し、連合国軍総司令部(GHQ)が終戦二年後の一九四七年、実験データをはじめとする情報提供の見返りに現金を渡すなどの秘密資金工作を展開していたことが十四日、米公文書から明らかになった。総額は、国家公務員(大卒)の初任給ベースで比較すると、現在の価値で二千万円以上に達する。

 人体実験で三千人ともいわれる犠牲者を出した同部隊をめぐっては、GHQが終戦直後に戦犯訴追の免責を約束したことが分かっているが、米国が積極的に働き掛ける形で資金工作を実施していた事実が判明したのは初めて。文書は、米国が七三一部隊の重大な戦争犯罪を認識していたにもかかわらず、細菌兵器の開発を最優先した実態を記している。

 文書は四七年七月十七日付のGHQ参謀第二部(G2、諜報(ちょうほう)部門)のウィロビー部長=肩書は当時、以下同=のメモ「細菌戦に関する報告」と、同月二十二日付の同部長からチェンバリン陸軍省情報部長あて書簡(ともに極秘)。神奈川大の常石敬一教授(生物・化学兵器)が米国立公文書館で発見した。

 両文書によると、ウィロビー部長は、七三一部隊の人体実験を調べた米陸軍省の細菌兵器専門家、フェル博士による部隊関係者への尋問で「この上ない貴重なデータ」が得られたと指摘。「獲得した情報は、将来の米国の細菌兵器計画にとって最大限の価値を持つだろう」と、G2主導の調査結果を誇示している。

 具体的な名前は挙げていないものの「第一級の病理学者ら」が資金工作の対象だったと記載。一連の情報は金銭報酬をはじめ食事やエンターテインメントなどの報酬で得たと明記している。陸軍情報部の秘密資金から総額十五万―二十万円が支払われたとし「安いものだ」「二十年分の実験、研究成果が得られた」と工作を評価している。

 当時の二十万円を国家公務員(大卒)の初任給ベースで現在の価値に置き換えると二千万―四千万円に相当する。

 GHQ中心の調査は、フェル博士が四七年六月に中間報告をまとめた後も別の専門家が継続。四七年末の別の米軍資料は総額二十五万円が支払われたとしており、資金工作がその後も続いた可能性を示している。

    ×      ×

 ●対ソ連勝利へ情報優先

 【解説】旧関東軍防疫給水部(七三一部隊)による人体実験をめぐり、連合国軍総司令部(GHQ)が部隊関係者に秘密資金工作を展開していた事実が十四日、戦後六十年たって初めて判明した。本来なら重大戦犯となる関係者に対して現金供与や接待攻勢まで行っていたことは、最初から戦犯訴追を度外視し、当時のソ連との兵器開発競争に勝利するため、手段を選ばずに情報入手を優先させた米国の冷徹な終戦処理工作の内実を物語っている。

 今回発見された文書によると、GHQ参謀第二部(G2)は秘密活動の資金を確保しようと資金工作の有効性を米本国にアピール。第二次大戦や戦後の出費増大を受け、出先機関が自由に使える秘密資金を削減しようとする本国の動きに対し、七三一部隊関係者への工作を理由に資金の確保を図ろうとしていた実態も浮き彫りとなった。

 A級戦犯訴追を免れて一九五七年に政権の座に就いた岸信介元首相は、米中央情報局(CIA)から秘密の資金提供を受けながら五八年の総選挙を勝利に導いたとされるが、太平洋戦争中に日本政府高官だった人物と米情報機関のこうした「相互依存関係」の原型が、七三一部隊とG2の関係に見て取れる。

 七三一部隊をめぐっては、GHQが四五年八月の終戦直後から部隊幹部や関係者らへの事情聴取を実施。旧陸軍の細菌戦ネットワークの要役として暗躍した内藤良一元軍医中佐(後のミドリ十字創設者)が人体実験を全面否定したことを受け、GHQは早々と戦犯免責を与え、調査は核心部分に迫れなかった。

 しかし四六年後半、ソ連に拘束された関東軍幹部が人体実験の事実を供述し始め、事態は一変。ソ連は米側に石井四郎元部隊長の引き渡しを求めたため、内藤元中佐の話をうのみにしたGHQは窮地に立たされた。

 それでもGHQは米本国と調整し、人体実験に携わった部隊関係者を囲い込んだ。四七年に入り、実験データを根こそぎ獲得しようとするが、早い段階で戦犯免責を与えていた経緯が部隊関係者にとって有利な状況を生み、GHQは資金工作まで展開して情報取得に努めなくてはならない立場に追い込まれたとみられる。

 (ワシントン共同)

    ×      ×

 ●真相を闇に追いやった

 ▼旧日本軍の生物・化学戦に詳しい吉見義明・中央大教授(日本現代史)の話 旧関東軍防疫給水部(七三一部隊)の人体実験データは、国家と旧軍が日本国民のお金を使って収集した国家機密だった。本来なら、反省を込めて国民の前に明らかにすべき事実だったにもかかわらず、お金を介して米国に渡していたわけで、何ともやりきれない。七三一部隊(の真相)は依然、闇に包まれている。部隊の全体像をつかめない状況をつくり出した重要取引だったともいえる。(米政府内には)日本の戦争責任を明らかにしようとした勢力と、すべてを明らかにせず隠ぺいしようとした勢力があったが、後者が最終的に勝利していった。

 (ワシントン共同)

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有権者K「戦後マスコミも戦犯として逮捕された人々がいるようだ。今回は過去の過ちを起こさないで欲しい。俺様政権、俺様総理を利することは、日本を一歩づつ戦争へと貶めていることでしかない。かつてメディアが東条内閣や軍の傀儡として日本国民を戦争へと貶めた時のように・・・」

有権者L「ヤスクニ参拝にしても、拉致問題にしてもすべてが、近隣諸国との関係を悪化させるためにしている行為は、黙過されるべきではない。」

有権者M「戦争を望む遺伝子、戦争を望む俺様総理、人殺しをしてみたさに戦争を望んだ少年、戦争を望み母殺しをした少年、戦争を望み憲法9条改正をしたがる改憲論者、利益優先で戦争を望む軍需産業企業・・・・国民はそんな狡猾な人間たちの生贄ではない。」

有権者N「エコマークと同じく、ドクロを使って軍需産業参加マークがあれば、消費者は分かりやすい。」

世界軍需企業一覧

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  1. 2007/05/17(木) 00:05:12|
  2. 俺様政権
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ある人物を評価するに際して最も簡単で確実な方法は、その人物がどのような人々とつきあっているかを見ることである。
なぜなら親しくつきあっている人々に影響されないですむ人など、ほとんど皆無といってよいからである。
by Machiavelli

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by Aristoteles

愛国心とは、悪党の最後の逃げ場である。
by Samuel Johnson

愛国心は、悪党の最初の手段である。
by Ambrose Gwinnett Bierce

愛国心とは、悪党の美徳である。
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法律ばかり増えるのは、悪政の兆候である。
by Aristoteles


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