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●放送法違反 テロより怖いナチ自民党情報操作の恐怖●

有権者A「自民党福田総理と民主党小沢党首の突然の党首会談より驚いたのは、二度目の党首会談後のメディアヒステリーだ。小沢党首も述べているようにまったくの悪意の報道だと思うね。
『大連立は小沢党首からの申し出という』まったくのデマ。小泉安倍とファシズム総理が逝ってもファシズムの芽は生きているということなのだろう。ともするとクリンチ福田政権の方が、もっとシタタカでワルの集団ということだと思うね。」

有権者B「実際『大連立は小沢代表からの申し出』だという自民党に都合のいいデマを垂れ流しにした放送曲は放送法違反じゃないかと思うね。」

有権者C「安倍政権を作る際、自民党9割が安倍指示に回ったとの虚偽を垂れ流しにして議員たちを煽り安倍票をあやそうと画策したメディアと同じ手法だ。」

有権者D「だとすると一部のメディアを除く今のメディアはインド洋給油賛成って事なんだろうね・・・・また偽装赤福ならぬ機密費の毒饅頭を食らってメディアの公正が死んだとか・・・・・」

有権者E「デマを報道したメディアは謝罪すべきだ。」

有権者F「なんだかネオコンメディアが野犬化しているようで気味が悪いな・・・無法地帯だ」

有権者G「小泉元総理や東国原宮崎県知事は常にヨイショ一方で、YASUKUNI Cult議員やオイル利権に群がる政官にとって小沢氏は目の上のタンコブなんだろう」

有権者H「小沢氏曰く今選挙をやっても民主党は厳しいという理由に、先の防衛省と防衛省出身の武器屋の疑惑に自民党議員だけではなく民主党のネオコンも関係しているからではないのだろうか?だったらそいつを離党させるなり処分すればいいだけだと思うのだが・・・・自民党議員なんか武器屋からの政治献金貰っていたからって誰一人返却していないしな。」

有権者I「一応放送法を紹介しておくけれど、今回民主党を壊しにかかっている凶暴なメディアは政治的に公平どころじゃなくて、公正でもない根も葉もないデマを意図的に自民党に都合よく垂れ流しにするなんて本当異常だよ。
こんなこと許したら、デマで人を社会的に抹殺できる。
デマ報道でまんまと民主党内を疑心暗鬼にさせ小沢党首辞任表明するまでに追い詰めたんだから責任は重大だと思うね。
小泉元総理や安倍前総理にそんなデマ報道したかって・・・
軍事政権の北朝鮮やミャンマーなんてもんじゃない。武器を使わずして人を抹殺するなんて危険だよ危険。」

**********************************************

(国内放送の放送番組の編集等)第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること

4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。


***********************************************


ナチスの情報操作じゃあるまいし、当然デマを流して世論誘導なんてもってのほか


有権者J「福田総理本人が連立を持ちかけたのは自分だといわないこと自体不可解。やっぱり党首会談に誘っておいて貶めたって思われても仕方ないね・・・・超腹黒い」

有権者K「メディアは告発者を貶めたり、野党党首を貶めたりで忙しいなぁ・・・・」

有権者L「裏を取らずに報道するのブラックジャーナリズムらしいからオセロのように白黒反転したとか?」

有権者M「ナチス政権の世論をミスリードさせるための情報操作と認識されても仕方ないね。」

有権者N「仮に、小沢党首が本当に辞任するならば、党内に不協和音を立てる原因となったデマ報道を垂れ流したメディアへの調査依頼をした方がいい。このぶんだと政府とメディアの連携でヤラセで戦争なんてあっという間に起こせるわけだから。とんでもない事だ。」

有権者O「ようは毒饅頭だろうと機密費のおこぼれをくれるのは政府与党ということだから、饅頭食らってヒステリーってことか?」

有権者P「今後隠れ自民党 ネオコン前原・岡田が党首では選挙は勝てなくて当然。与党を嫌った国民の票をみすみす捨てるなんて信じられないね。彼らが党首になるとは自民党の希望だしね」

有権者Q「自民党と連立は反対だが、小沢氏が辞任する必要は無いと思うが・・・・・『選挙で゜勝たない』って台詞は禁句だと思う。仮に、小沢氏がどうしても党首を辞任するなら、暗~い顔して苦虫噛み潰したり危機感を煽って国民を不安に貶める軍事マニアではなく、これからの時代はアメリカで言えば大統領になって欲しいゴア氏や、オバマ氏のようなリーダーが必要、民主党菅議員や原口議員のような明朗な性格の党首じゃないと国民から支持されない選挙で勝つのは無理だろう・・・・・


小沢氏「混乱にけじめ」 「報道に憤り」とも 会見全文
2007年11月04日18時48分 asahi.com


 民主党の小沢代表が4日、開いた辞意表明会見での全発言は以下の通り。(別に質疑応答での全発言)

 民主党代表としてけじめをつけるに当たって私の考えを述べたい。福田総理の求めによる2度にわたる党首会談で、総理から要請のあった連立政権樹立を巡り、政治的混乱が生じた。民主党内外に対するけじめとして、民主党代表の職を辞することを決意し、本日、辞職願を提出し、私の進退を委ねた。

 代表の辞職願を出した第1の理由。11月2日の党首会談において、福田総理は、衆参ねじれ国会で、自民、民主両党がそれぞれの重要政策を実現するために連立政権をつくりたいと要請された。また、政策協議の最大の問題である我が国の安全保障政策について、きわめて重大な政策転換を決断された。

 首相が決断した1点目は、国際平和協力に関する自衛隊の海外派遣は国連安保理、もしくは国連総会の決議によって設立、あるいは認められた国連の活動に参加することに限る、したがって特定の国の軍事作戦については、我が国は支援活動をしない。2点目は、新テロ特措法案はできれば通してほしいが、両党が連立し、新しい協力体制を確立することを最優先と考えているので、あえてこの法案の成立にこだわることはしない。

 福田総理は以上の2点を確約された。これまでの我が国の無原則な安保政策を根本から転換し、国際平和協力の原則を確立するものであるから、それだけでも政策協議を開始するに値すると判断した。

 代表の辞職願を出した第2の理由。民主党は、先の参議院選挙で与えていただいた参議院第一党の力を活用して、マニフェストで約束した年金改革、子育て支援、農業再生を始め、国民の生活が第一の政策を次々に法案化して、参議院に提出している。しかし、衆議院では自民党が依然、圧倒的多数占めている。

 このような状況では、これらの法案をすぐ成立させることはできない。ここで政策協議をすれば、その中で、国民との約束を実行することが可能になると判断した。

 代表辞任を決意した3番目の理由。もちろん民主党にとって、次の衆議院選挙に勝利し、政権交代を実現して国民の生活が第一の政策を実行することが最終目標だ。私も民主党代表として、全力を挙げてきた。しかしながら、民主党はいまだ様々な面で力量が不足しており、国民の皆様からも、自民党はだめだが、民主党も本当に政権担当能力があるのか、という疑問が提起され続けている。次期総選挙の勝利はたいへん厳しい。

 国民のみなさんの疑念を一掃させるためにも、政策協議をし、そこで我々の生活第一の政策が採り入れられるなら、あえて民主党が政権の一翼を担い、参議院選挙を通じて国民に約束した政策を実行し、同時に政権運営の実績も示すことが、国民の理解を得て、民主党政権を実現させる近道であると判断した。

 政権への参加は、私の悲願である二大政党制に矛盾するどころか、民主党政権実現を早めることによって、その定着を実現することができると考える。

 以上のような考えに基づき、2日夜の民主党役員会で福田総理の方針を説明し、政策協議を始めるべきではないかと提案したが、残念ながら認められなかった。

 それは、私が民主党代表として選任した役員から不信任を受けたに等しい。よって、多くの民主党議員、党員を指導する民主党代表として、党首会談で誠実に対応してもらった福田総理に対しても、けじめをつける必要があると判断した。

 もう一つ。中傷報道に厳重に抗議する意味において、考えを申し上げる。福田総理との党首会談に関する報道について、報道機関としての報道、論評、批判の域を大きく逸脱しており、強い憤りをもって厳重に抗議したい。特に11月3、4両日の報道は、まったく事実に反するものが目立つ。

私の方から党首会談を呼びかけたとか、私が自民、民主両党の連立を持ちかけたとか、今回の連立構想について、小沢首謀説なるものが社会の公器を自称する新聞、テレビで公然と報道されている。いずれもまったくの事実無根。党首会談、および会談に至るまでの経緯、内容について、私自身も、そして私の秘書も、どの報道機関からも取材を受けたことはなく、取材の申し入れもない。

 それにもかかわらず事実無根の報道がはんらんしていることは、朝日新聞、日経新聞を除き、ほとんどの報道機関が、自民党の情報を垂れ流し、自らその世論操作の一翼を担っているとしか考えられない。それによって、私を政治的に抹殺し、民主党のイメージを決定的にダウンさせることを意図した明白な中傷であり、強い憤りを感じる。

 このようなマスメディアのあり方は、明らかに報道機関の役割を逸脱しており、民主主義の危機であると思う。報道機関が政府与党の宣伝機関と化したときの恐ろしさは、亡国の戦争に突き進んだ昭和前半の歴史を見れば明らかだ。

 また、自己の権力維持のため、報道機関に対し、私や民主党に対する中傷の情報を流し続けている人たちは、良心に恥じるところがないか、自分自身に問うてもらいたい。

 報道機関には、冷静で公正な報道に戻られるよう切望する。


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  1. 2007/11/05(月) 10:19:30|
  2. 俺様メディア
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by Aristoteles


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