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●テロリストより危険な為政者 旧二本軍の遺伝子たち●

有権者A「民主党の議員の不倫なんて追いまわしている暇があったら、自民党の好戦的な制服組の髭隊長を何故追求しないんだろうね・・・・」

有権者B「こんなのが為政者になって法律作る側になったらたまんないな。シビリアンコントロールや憲法9条なんて糞食らえとでも思っているんだろう。」

有権者C「『三度の飯よこどもの死体が好き』と言い子供の死体をサイトにアップしていた変体教師も反吐が出るが、『三度の飯より武力行使が好き』『三度の飯より戦争が好き』なんていう元自衛官が為政者になんてなられたら自分たちに都合よく法解釈を捻じ曲げ法律を作る・・・・それは恐ろしい事だ。」

有権者D「髭の隊長の好戦的な演説聞いたら、気分が悪くなった。アレは政治家になってはいけない人間だ。」

有権者E「結局、制服組を危険視するのは、彼らは平和な時には活躍する場が無い。だから名誉や地位の得られる戦争を心待ちにしているのだろう。」

有権者F「わざと戦争に巻き込まれてまでも戦争をしたい?この人イラクから帰って社会に適応するようカウンセリング受けたのか?イラクの延長で国会なんて出て欲しくないな。」

有権者G「どうしてもドンパチしたい・・・・こんなのが為政者になったら、自衛隊の暴走を政治化が止められないと思うね。」

有権者H「コレもYASUKUNICult小泉チルドレンってことだろ・・・ウンザリだ」

有権者I「俺様様内閣は、教育基本法に関するタウンミーティーングのヤラセから、裁判員制度に関するホーラムでもやらせ、子供には世界歴史をあえて教えず履修漏れとし偏頗な歴史観を植え付け、そして究極は、国民を巻き込む戦争のヤラセか?腹黒いにも程がある。」

有権者J「もう一度衆参同時に選挙があったら間違いなく髭は落ちるな・・・・」

有権者K「戦争するために日本でもアメリカのように9.11が起きてくれないかと願っていると思うと背筋が寒くなる。」

有権者L「『巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護 に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと』(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員)ドンパチやりたさに、わざと戦争に巻き込まれる。安っぽいHeroismと独善的な思考は危険極まりない。メディアは何故追求しないで野放しにしているのか」

有権者M「裁判員制度はこのために作ろうとしているのか?
髭の頭には憲法擁護義務があるなんて理解していないんだろうな・・・・・こんな危険な

旧日本軍の遺伝子


政界へ入れてしまったのは俺様党の責任だよ。」

有権者N「集団的自衛権に関するお手盛り有識者らは、はじめから集団的自衛権の行使ありきだから、会議では誰も反対意見が出ないという北朝鮮化・・・・結論が1つ、反対意見も無いのなら、金を払って有識者なんて集めて会議をする必要が無い。」

有識者O「集団的自衛権の行使を可能だと言っている身勝手な妄言爺どもは自分たちが戦場で死ぬわけではないから、無責任な事を言っている。」

有権者P「有識者会議?反対意見がないなら議論にならないし会議になんて代物じゃない。北朝鮮かナチスの会議って感じだな。日本はすでに民主主義ではないと思うね」

有権者Q「不倫は当事者間の問題。『説明責任』だなどと俺様内閣の依頼で、野党の不倫など追いかけ回している暇があったら、元陸自のヒゲ隊長、佐藤正久参院議員(自民党)の危険性、自衛隊の補給行為はアメリカのイラク戦争と一体化する動きをして国民を騙していた事実でも国民に知らせるべきではないのだろうか?」

有権者R「『説明責任』があるのは、

インド洋で自衛隊のイージス艦が、

アメリカの補給艦に給油し、

それがイラクを空爆している

アメリカの戦闘機に

給油されている事実を

日本政府と防衛省は国民に

説明する義務がある
。」

有権者S「自衛隊が違憲な行為

していることが

国民にバレタから、

あわてて

集団的自衛権を容認するよう

憲法解釈の変更しようと

政府が必死になっているんだろう。

犯罪をした泥棒が、

自分が有罪にならないよう

法律を改正しようとするのと同じ事
だ。

憲法蹂躙政府与党

政府の都合で違憲を隠滅する為

憲法解釈を変更しようとしている

それ自体権利の濫用で憲法違反だ。」


有権者{テロ特措法延長に反対している小沢民主党は、今のところは偉い。くれぐれも俺様党と馴れ合うなどして国民を失望させないで欲しい。」

有権者U「気になったのは、音痴コバンザメ山本一太議員が、テロ特措法を延長すべきだという世論が起きたら・・・・とあり得ない状況を想定して発言していたが、又機密費を撒いて世論調査の数字を捏造するきか?さもなければ、北のミサイル発射の時と同じく、世論をミスリードさせるための何かテロがらみのヤラセをするきか?要注意という事だろう。」




■「駆けつけ警護」発言

[編集] 内容
2007年8月、佐藤はJNNの取材に対して、以下のとおり発言した。この発言は、2007年8月10日付のTBS系列ニュース番組で放映された[1][2][3][4]。

「自衛隊とオランダ軍が近くの地域で活動していたら、何らかの対応をやらなかったら、自衛隊に対する批判というものは、ものすごく出ると思います。」

また佐藤は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、「情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる」という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだった、として、続けて次のとおり発言した。

「巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと。」


[編集] 経緯
自衛隊イラク派遣当時から佐藤発言までの法令などは、以下のとおり。

イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法(イラク特措法)第17条第1項では、武器の使用について、自衛官自己もしくはその管理下に入った者の防衛のために武器を使用できる、としている。
他の国の軍隊のキャンプ(宿営地)を自衛隊が警備する場合について、自衛隊の宿営地と他国軍隊のキャンプが同一の区域内であれば不可分のものとして警備は可能、とする政府の見解が示されている[5]。
自衛隊の宿営地とは別の離れた場所に他国の軍隊が駐留する場合に、自衛隊が他国軍隊の駐留地へ出向いて、(依然として指揮命令の能力・系統を維持している)他国の軍隊と共同で警備・応戦する行為について、イラク特措法は規定していない。そのような行為は「武力の行使[6]にあたり日本国憲法第9条違反」との見解が一般的である。
安倍内閣のもとで2007年5月から設けられた安全保障有識者懇談会(安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会)は、自衛隊の宿営地とは別の離れた場所に他国の軍隊が駐留する場合に、自衛隊が出向いて他国の軍隊と共同で警備・応戦する行為について、これを「駆けつけ警護(駆け付け警護)」と命名・定義した。そして「駆けつけ警護」で武器使用の対象となる相手が単なる犯罪集団ではなく国家的な組織である場合には、現行の法解釈のもとでは、日本国憲法が禁止している「武力の行使」に該当する可能性がある、とした[7]。その前提に立って懇談会では、「駆けつけ警護」がそもそも「武力の行使」にあたるものなのかどうか、集団安全保障と集団的自衛権の関係などの観点も交えながら、従来の政府見解・憲法解釈を変更する可能性も含めて議論しているところであった。


[編集] 批判
この佐藤発言について、文民統制(シビリアン・コントロール)を無視した違憲・違法な行動を示唆する発言だとして、弁護士ら約150人が、公開質問状を佐藤と小泉純一郎元首相へ、佐藤に対して辞職を勧告するよう求める要望書を安倍晋三首相へ、それぞれ送付した[8][9][10][11]。公開質問状では2007年8月中の回答を求めている。


[編集] 参考
当時の同様な法令としては、次のものがある。国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律(PKO協力法)第24条では、武器を使用できる場合について、隊員自己もしくはその管理下に入った者の防衛のため、としている。イラク特措法と同様の規定。
安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会 - 安倍内閣における、安倍晋三首相の私的な懇談会。
警護出動 - 日本国内。自衛隊法第81条の2に規定されている。



■「駆けつけ警護」認めるべきで一致
TBSニュース


動画を他のプレイヤーで見るWMP高 WMP低 Real高 Real高  集団的自衛権に関する政府の有識者会合はPKO=国連平和維持活動を行う自衛隊に対して、憲法上できないとしてきた「駆けつけ警護」を認めるべきだ、という意見で一致しました。

 PKO活動の際の武器使用は、正当防衛や緊急避難などの場合に限られていますが、10日の会議では国連の集団安全保障の問題としてとらえるべきだとする意見で一致しました。

 その上で、正当防衛を超えるとして憲法違反とされるいわゆる「駆けつけ警護」は認めるべきだとする意見が相次ぎました。これは、味方である他国の軍隊が攻撃された場合、駆けつけて応戦するものです。

 こうした事例について、イラクに派遣された陸上自衛隊の指揮官だった佐藤正久氏は、当時現場では、事実上の「駆けつけ警護」を行う考えだったことをJNNの取材に対して明かしました。

 「自衛隊とオランダ軍が近くの地域で活動していたら、何らかの対応をやらなかったら、自衛隊に対する批判というものは、ものすごく出ると思います」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員)

 佐藤氏は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、「情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる」という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだったといいます。

 「巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員)

 懇談会は11月までに集団的自衛権の行使を容認する提言をとりまとめると見られます。しかし、公明党が反対している上、参院選の惨敗で安倍総理の求心力が低下しており、報告書は棚上げせざるを得ないという見方が強まっています。(10日22:50)



2007年08月14日掲載  無料記事

イラク自衛隊は「関東軍」だった! 「あえて巻き込まれ」戦争状態を作り出すつもりだったと佐藤氏

  戦前、中国東北部に派遣された関東軍が当時の日本政府の意図を無視して勝手に軍を動かして戦争状態を作り出して戦線を拡大、それがアジア太平洋戦争にまでつながったのは歴史的事実だが、今回の参議院選挙で選出されたばかりの元サマワ先遣隊長の佐藤正久参議院議員がTBSの報道のなかで、イラクに派兵されていた時に、自衛隊を現地で戦争状態に突入させるつもりであったと語った。(大野和興) 
 
 
  佐藤元サマワ派遣隊長の発言は8月10日のTBSのニュースで流れた。集団的自衛権に関する政府の有識者会合が、これまで憲法上できないとされてきた自衛隊の「駆けつけ警護」を認めるべきだ、ということで意見が一致したことをうけての報道の中で語ったものだ。 
 
  そのくだりを紹介すると- 
 
  集団的自衛権に関する政府の有識者会合はPKO=国連平和維持活動を行う自衛隊に対して、憲法上できないとしてきた「駆けつけ警護」を認めるべきだ、という意見で一致しました。(略) 
 
  その上で、正当防衛を超えるとして憲法違反とされるいわゆる「駆けつけ警護」は認めるべきだとする意見が相次ぎました。これは、味方である他国の軍隊が攻撃された場合、駆けつけて応戦するものです。 
 
  こうした事例について、イラクに派遣された陸上自衛隊の指揮官だった佐藤正久氏は、当時現場では、事実上の「駆けつけ警護」を行う考えだったことをJNNの取材に対して明かしました。 
 
  「自衛隊とオランダ軍が近くの地域で活動していたら、何らかの対応をやらなかったら、自衛隊に対する批判というものは、ものすごく出ると思います」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員) 
 
  佐藤氏は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、「情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる」という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだったといいます。 
 
「巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護 に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員) 
 
  ピープルズプラン研究所共同代表・富山大学教員の小倉利丸さんはこの発言の問題点について、次のように述べている。 
 
「日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろう」などということを自慢げに語っているのです。法を犯してはならないなんていう感覚はまったくない。確信犯として違法行為をやるということをイラクに派兵されていた自衛官が公然と認めているのです。シビリアンコントロールどころか、法の支配も無視していいのだ、という発想は大変恐ろしいものです」 
 
「佐藤も取材した記者もこのような発言の重大性をまったく自覚していないところがさらに恐ろしい。この発言は一部ネットでは話題になっていますが、処分問題などに発展する気配はないもよう。久間以上の暴言だと思うのだが」 
 
  もう一つ、見逃がせないところがある。それは、あえて自衛隊自らが戦闘状態を作り出そうという意図をもっていたと語っている点だ。TBSの報道の次ぎのくだりである。 
 
「佐藤氏は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、『情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる』という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだったといいます」 
 
  ただ駆けつけるだけでは憲法違反になるから情報収集の名目で現場に自衛隊派遣軍を出し、「あえて(戦闘に)巻き込まれる」状況をつくろうと考えていた、と現場の最高指揮官が語っているのだ。 
 
  この佐藤発言を取り上げ問題視しているメールが、いま飛び交っているが、その一つは次のように指摘している。 
 
「ほとんど旧日本軍と同じ発想。旧軍と違うのは、あえてこっちから謀略は仕掛けない、チャンスを待ってはいたが、それが来なかったというだけ。チャンスが来たら、戦争状態を作り出す気だったわけだ」 
 
  「国民を騙して戦争状態をつくりだすつもりだった」のだとこの筆者は述べている。 
 
 もういちど小倉さんの提起の戻ると、小倉さんは、今の日本の政治状況の中にこの佐藤発言をおいてみると、その危険性はいっそう際立つとして。次のように警告する。 
 
「佐藤の発言が、彼個人の感想のようなレベルのことではなくて、イラクに派兵されている自衛隊による事実上の組織的な合意である可能性もあります。この点は徹底して追及されるべきでしょう。旧日本軍の虐殺や「慰安所」への関与のように、正式の指揮命令系統で決定されるという筋合のことではなく、現場の暗黙の合意事項であった可能性はあるのではないかと思います」 
 
「同時に、このことは、現在イラクに派兵され米兵を輸送している空自についてもいえることであって、かつての関東軍同様、自衛隊の現場の部隊は事実上シビリアンコントロールなど無視する覚悟でいる(それを英雄主義的に賛美すらしている)とんでもない部隊になっているということではないかと思います。憲法上駆けつけ警護はできないし、同盟軍が攻撃されても見殺しにするしかないというわかりきったルールに縛られて、なおかつ戦場に出て行くことの矛盾を佐藤は、現場の部隊の暴走を擁護する方向で、憲法を無視する発言をしたのです」 
 
「この佐藤の発言を聞いて、私たちが再度確認しなければならないのは、だからこそ自衛隊のイラク派兵は間違っていたし、制服組は戦前・戦中同様、やはり戦場に出てしまえばシビリアンコントロールなどきくはずもない武装勢力であって、やっぱり信用できない、ということであり、いずれ再び軍の暴走があってもおかしくない、ということです。米軍などによる虐殺や虐待のメンタリティはいずれ戦場にいる自衛隊にも感染するに違いありません。これは、軍隊の本質に関わる問題であって、もう一度わたしたちは軍隊を廃棄するということを真剣に考えなければならないと思います」 

イラク派遣:元陸自のヒゲ隊長、佐藤参院議員に質問状

 元陸上自衛隊イラク先遣隊長の佐藤正久参院議員が、派遣先のイラクで他国軍隊が攻撃を受けた場合、駆け付けて援護する「駆け付け警護」を行う考えだったことを表明したことに対し、弁護士ら約150人(呼びかけ人代表・中山武敏弁護士)が16日、「違憲」と公開質問状を送った。

 佐藤氏は10日に放映されたTBSのニュース番組で、当時イラクで指揮官として「駆け付け警護」を行うつもりだったことを明言し、「日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと」と発言した。「駆け付け警護」は、正当防衛を超えるとして憲法解釈で認められていない。

 質問状は「違憲、違法なもので、シビリアンコントロールに反する」として、7項目について今月中の回答を求め、安倍晋三首相にも佐藤氏に辞職勧告するよう要望書を送った。佐藤氏の事務所は「現場に行って法的不備があると感じての発言。質問状は届いていないが精査する」と話した。【長野宏美】

毎日新聞 2007年8月16日 20時32分

NEWS ニュース テロ特措法 自民党 民主党 自衛隊 髭の隊長 参議院議員 佐藤正久 戦争を作る 旧二本軍の遺伝子 補給艦 アメリカの戦争と一体化 憲法違反 集団的自衛権の行使 憲法解釈変更の理由 憲法蹂躙内閣 戦争
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  1. 2007/09/02(日) 04:43:37|
  2. 俺様
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