不条理ニュース

可・不可の不条理ニュース

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●おぬしワルよのぉ 臨時総理代理を置かない本当の理由●

有権者A「小渕元総理が突然死?してから、密室で森が総理大臣になって・・・小泉・・・その後継者として安倍・・・で職責を途中で投げ出して現在総裁選で国民の視点をまんまとずらしているが、政府自民党は何故臨時総理代理を置かないのか?」

有権者B「病気?の安倍を病院に入れたままにしておいて、ワルたちが『安倍の意思です』と言いながら好き勝手にしたいんだろう。」

有権者C「与謝野官房長官が入院中の安倍に会って、国連総会へ森を出席させる事と人事面において了承を得たと言っているが・・・」

有権者D「又も自民党お家芸の密室での話し。信憑性な~し。」

有権者「俺様総理の容態に関しては、病院関係者が一切会見をしていないが、本当に病気なのか?それとも一部で報道されている精神病?詐病力士と同じなら人事や政治に関るなどとんでもないし、もし心の病ならば、そんに人間に人事や政治をさせるなど言語道断。」

有権者E「所信表明後数日で退陣してしまうほど逝っている前総理を担いでまだ人事や政治判断をさせるなど正気じゃない。政府俺様党はもう自滅だな・・・・」

有権者F「野党、特に民主党は臨時総理代理を置かない事に抗議しているようだが、逝っちゃっている前総理を利用する方が、今回の辞任劇の黒幕たちには都合がいい。冗談じゃないな・・・」

有権者G「臨時総理代理を置いたら森議員が国連に出席できないからだろ。」

有権者H「もうひとつ笑っちゃうのは、テロ特措法延長で、民主党の小沢党首が、国連決議の無いから駄目だと言ったのを受けて、日本政府と外務省がアメリカの政府をつっいて感謝の意を決議させたようなんだけれど・・・・挙句に本文ではなく全文に少々・・・・・」

有権者I「国会を開店休業にしている間に姑息にも政府がアメリカブッシュ政権と通謀して国連の決議にまで工作したとは世も末。」

有権者J「クーデター首謀者と言われるマンガ脳外務大臣がアメリカへ工作したんだろうが、感謝なんて本人の意思でするもの、感謝の意を国連に強制して何の意味があるのか?」

有権者K「それより・・・それだけ給油にこだわっているのは、給油に関して政府若しくは与党にオイルがらみでキックバックでもあるんじゃないかと疑念を抱くね・・・それに今回総裁選に出馬している貧乏くじ福田は石油会社に勤めていた経験もあり、オイル関係の人脈も多いわけだからね・・・税金でオイルを買ってブッシュに貢いで、裏でキックバックでガッポガッポじゃたまらん。」

有権者L「国連総会へ河野洋平議員レベルが出席するなら分かるが、森が行くって何考えているんだ?ブッシュに命乞いでもしに行くのか?もっと自民党に政権を続けさせて欲しいとでも・・・・次期アメリカ大統領は民主党だ、共和党の犬など飼わないよ。」

有権者M「安倍がホウホウノテイで総理の椅子を捨てたのは、このまま総理の椅子に座っていたら小渕元総理や松岡元農水大臣みたいな目に遭わされると怖れていたんじゃないか?」

有権者N「小渕元総理の時も森がシャシャリ出て派閥利益のため総理を密室で決め政治を腐敗させた本人。おぬしまだまだワルよのぉ~」

有権者O「メディアは臨時総理代理を置かない政府をもっと非難しなければいけない。」

有権者P「朝青龍報道に味を占めて安倍も病気で雲隠れ?」

有権者Q「『安倍前総理モンゴルの温泉めぐり』『安倍前総理モンゴルで土治療』なんて報道し始めたりね・・・・アホクサ」

有権者R「詐病というか本チャンで逝っていると思うね。カルトに洗脳されて飲み水まで『神の水』とかいうものに執着していたようだし・・・・完全に逝っている。カルトで人事をしていたというから、今度の森もカルトで占ったのか?ヤバ過ぎる。」

有権者S「『神の水』って、SATを射殺した立てこもり犯の暴力団関係者が投降の際持っていたペットボトル入りの水と同じでは?やはり政府与党に不都合が起きるとメディアを占領するように立てこもりや発砲事件が起きた黒い背景が分かる気がする。」

有権者T「俺様党森喜朗議員といえば
買春検挙歴を報道され裁判にな
ったが、あの裁判だって警察側
が唯一の証拠の記録を裁判に提
出しなかったから森側が勝った
だけで、買春検挙疑惑に関して
は白ではないと思うね。
例のごとく裁判が森側が政治権
力だから、それに媚びて森が有
利となるよう偏頗な指揮措置を
した結果のこと。
日本の司法は独立していない。
海外の要人が知らないとでも思
っているのかなぁ。
だったら甘い。
。」

有権者U「大体総理の後継者も指名できずに、野党との対決を目前でとっとと辞任した安倍前総理が、今更入院中の病室で、国連総会に出席する日本の代表を決められる道理がない。
決められるなら詐病だろう。
日本政府は総理不在で問題ないなら、いっそう高給取りの総理大臣など置かなければいい。」

K記者「国会開店休業
一日二億8千万円の税金が総裁選
まで合計36億円消える。
突然の総理辞任、臨時総理代理も
置かない自民党は政党助成金から
返却すべきだという声が多いのが
確か。
心の病だと言われている前総理。
退院の見込みも無い安倍前総理
を悪用して、党利・派閥利益を図
るワルたちを黙過してはならない
。」


>国連安保理、海自参加の対テロ戦に謝意示す決議採択
2007年09月20日10時18分

 国連安全保障理事会は19日、来月半ばに期限切れを迎えるアフガニスタンの国際治安支援部隊(ISAF)の任務を延長する決議を賛成14、棄権1で採択した。決議には、日本が海上阻止活動で参加する米国主導の対テロ作戦「不朽の自由」(OEF)への「謝意」が盛り込まれたが、反発したロシアが棄権。01年のISAF発足以降、国連安保理が毎年採択してきた延長決議で初めて全会一致が崩れた。

 決議は前文で、日本の海上自衛隊がインド洋での給油活動を通じて参加している多国籍軍による海上阻止活動など、OEFへの各国の貢献に対して「謝意」を表明。「ISAFとOEFを含む国際社会の支援を支持」し、両者の「継続的な国際努力の必要性」を強調した。

 米国のカリルザード国連大使は海上阻止活動をめぐる日本での議論に触れ、「これは日本の貢献の重要性に感謝する一つの機会だ」と述べた。

 一方、案の段階から難色を示していたロシアは棄権した。チュルキン・ロシア国連大使は「(OEFの活動は)国連の枠外で行われているものだ。海上阻止活動はテロとの戦いにのみ必要で、ほかの目的に使われるものではない」と、反発の理由を述べた。

 海自は、OEFの活動の一環として、インド洋で米国などの艦船に対し、テロ対策特別措置法に基づいて燃料や水を補給している。民主党は、OEFの活動は明確な国連決議に基づいたものではないなどの理由から活動延長に反対している。

 今回の決議に「謝意」が盛り込まれた背景には日本政府の働きかけもあったが、ISAF発足の01年以降、毎年続いてきた全会一致による延長決議が初めて崩れる結果につながった。国際社会の意見の相違が明確となったことで、延長をめぐる国会議論も複雑化しそうだ。

NEWS ニュース 自民党 総裁選挙 安倍晋三 総理辞任 入院 精神病 神の水 立てこもり犯 SAT射殺 密室 国連総会 森喜朗 Cult テロ特措法 福田康夫 オイル利権 キックバック
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  1. 2007/09/20(木) 12:26:03|
  2. おぬしら ワルよのぉ
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●引退・退陣カウントダウン 親族企業のPRに励む詐病力士と非責任俺様総理の退陣●

有権者A「俺様総理は自衛隊によるインド洋での補給活動が継続が出来なかった場合退陣すると発言したようだが、テロ特措法延長云々の前に

参議院選挙大敗

大臣の任命責任』で、

すでに総理退陣の要件は具備している。


有権者B「今更ながら、退陣の理由まで誤魔化すとは・・・」

有権者C「しかし、会見ではテロ特措法延長が成立しなければと言っていないことがミソだろう。総理本人が全責任を追って自衛隊のインド洋での補給継続を可能にする手段はあるようだが・・・・なにしろ総理は何事にも責任を取りたくない。だから自分の全責任がかかるくらいなら退陣したいんだろう・・・・国民にとってはとっとと退陣してくれた方がありがたい。」

有権者D「今日本で引き際の悪い有名人は、病気を装い親族関連企業の宣伝利用している小賢しい力士とすでに退陣の時期が熟していながら、あたかも自分の退陣はテロ特措法延長が出来なかった場合だと、民主党小沢代表に当てこすっているこれまた小賢しい俺様総理の2人だろう。」

有権者E「相撲もとらない=仕事をしない力士に給料を支払い続ける理不尽・・・・守銭奴力士を横綱に選んだ責任は横綱審議委員の面々と、対処能力ゼロの俺様総理を総理総裁に選んだ自民党党員、自民党議員の責任は重大だ。」

有権者F「ナチズムCultの力で温存した小泉安倍と続いて、日本の失われた年月は取り返しがつかない・・・・・安倍は子孫が居ないが、小泉のバカ息子たちの世襲だけは政界進出は御免こうむる。」

有権者G「俺様総理の後釜が、マンガ脳を持つベランメー外務大臣では先が思いやられるが・・・・・どうせ総理の椅子に座ったとしても、性根の悪さと暴言によって総理としては短命だろう。国民は政権交代までじっと我慢の日が続く・・・」

有権者H「俺様党は、河野洋平議員や船田議員、後藤田正純議員など常識人に発言権が無いようでは自滅やむなし。」

有権者I「インド洋での自衛隊補給活動が出来ない場合を退陣理由にせずとも、消えた年金の正体が職員の巨額横領では来年三月までに名寄せなどできる道理も無いことから、退陣は時間の問題。
桝添がすべてを横領職員に押し付けて攻撃しているが、厚労省最高責任者の桝添は第一に国民に謝罪するべきで、一般国民と一体化して職員のみを攻撃する立場ではない。」

有権者J「めっぽう人相利の悪い桝添議員のメディアの絵面では正義、正論なのだが、結局この不正は長年自民党与党政権下で公務員を甘やかし続けた結果だと思うね、。政権交代によって不正を出すことがなかったから最悪の結果になったのだろう。」

有権者K「不可解なのは、

現在進行形の公務員の年金横領に関して

なんらデーターが公表されないのは

何故か?

職員が常習で横領し

組織的にも腐敗している現状で

現在横領が発覚すると

結局桝添議員と

俺様総理の首が飛ぶ

だから公にされていないのでは

ないだろうか?そこのとこ知りたいものだ
。」

有権者L「公務員の犯罪と殺人罪の
時効は撤廃すべきだ
と思うね。
やり得逃げ得、時効完成まで知られずに
隠し通せばなんでもありでは、世の中よくなりようが無い。」

有権者M「結局、懲戒制度なんて弁護士にせよ公務員にせよ機能していないということだろう。」

有権者N「懲戒といえば、橋下弁護士あてに全国から『がんばれ』と激励のメールやFAXが届いているらしい。まだまだ捨てたもんじゃないな。」

有権者O「ボランティア=善だと錯誤するが、ボランティアなら何してもいいんかい?」

有権者P「橋下弁護士のようにメディアに露出している弁護士や法曹は、被告側弁護団をオカシイと思っているが、口には出さない。彼らと関わりになりたくないが1つ、他人に恨まれたくないが理由だろう。とにかく橋下弁護士は『懲戒請求』という制度の存在を国民に知らせた事の意義があるわけだから、結果はともかくがんばって欲しいね。」


有権者Q「教師が免許更新制ならば、人様の権利義務を扱う職業の弁護士も資格更新制にして欲しいものだ・・・懲戒制度は機能していないのだから。」

有権者R「朝青龍が国際世論を動かして

外圧によって自分の思い通りに

事を運んだ事から、

俺様総理も

海外でコメントすれば

国際世論や海外メディアを

味方に付けて、

野党民主党に

外圧でもかけられると策を

練ったんじゃないかな?
おぬしらワルよのぉ」

有権者S「俺様総理がおもったような国際世論は動かないと思うね・・・なにしろ俺様総理は、慰安婦や戦争責任で

二枚舌で有名。いまさら国際世論や海外メディアを味方に付けようとしても無理。どうせ『安倍総理退陣宣言』『安倍総理退陣後の候補者レース』などと記事にされるのがオチ。俺様政権は、国内外誰から見てももう終わっている」

有権者T「引き際の悪い男たち

退陣するならこの時期だった・・・・・

退陣するなら参議院選挙で大敗した時

引退するならこの時期だった・・・・

引退するなら詐病疑惑が浮上した時

引退すればよかったものの・・・・・

親族企業を有名にしたいのなら

正当に宣伝費を支払って

宣伝すればいいものを・・・・

詭弁と嘘で塗り固めた

この2人に同情する者などいない・・・・・



インド洋給油、継続できなければ退陣 安倍首相が会見
2007年09月09日20時25分 asahi.com

 安倍首相は9日、シドニー市内のホテルで記者会見し、11月1日で期限が切れるテロ対策特別措置法に基づくインド洋での海上自衛隊による給油活動の継続について「国会は大変厳しい状況だが、国際的公約となった以上、私には大きな責任がある。職を賭して取り組んでいく」と述べた。さらに、活動を継続できない場合は「職責にしがみつくということはない」とも言明し、政治責任をとって内閣総辞職をする考えも表明した。



APEC首脳会議後の記者会見で質問に答える安倍首相=AP

 首相は給油活動を継続する法案について「提出にあたり、特に民主党の理解をいただくため、あらゆる最大限の努力を払わなければならない。全力を尽くし、職を賭していく」と述べた。さらに民主党の小沢代表との党首会談を「なるべく早い段階でお願いしたい」とも語り、法案をめぐる協議で民主党の賛同を求める考えを示した。

 そのうえで首相は「活動が継続できなければ内閣総辞職をする覚悟か」との質問に対し、「あらゆるすべての力を振り絞って職責を果たしていかなければならない。当然、私は職責にしがみつくということはない」と答え、給油活動を延長できない場合には退陣する決意を明らかにした。

NEWS ニュース 自民党 安倍総理 二枚舌 テロ特措法 延長 インド洋 自衛隊 補給 嘘 イラク戦争へ加担 朝青龍 詐病 モンゴル 親族企業宣伝 PR会社 マネージャー 中田英寿

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  1. 2007/09/10(月) 00:01:46|
  2. 俺様メディア
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●お笑い教育改革 学力低下で保健体育の授業時間を増やす怪 めざせ安倍将軍様か?●

有権者A「参議院選挙でぼろ負けした与党が教育改革で何を考えているかと思えば、中学生の保健体育で男女問わず武道とダンスを必修だって・・・・何考えているんだか・・・・・」

有権者B「ダンスや武道なんて選択科目で十分。徴兵制を入れる準備として、規律や集団行動を刷り込みたいんじゃないかな?」

有権者C「学力が低下しているとかで、ゆとり教育見直しで、小学生の授業は一割り増しで中学生は保健体育の授業を増やす?Cult系山谷えり子総理補佐官の大好きな性教育の授業でも増やすのかと思ったら武道?にダンス?を必修科目にするだって。Jokeかと思って笑ったよ。」

有権者D「ダンスなんか向き不向きがある。本当は武道やダンスで北の将軍様みたいな国民を作りたいんじゃないかな。俺様総理になってから本当押し付けが多くて息が詰まる。つくづく今学生ではなくて良かったと思うね。」

有権者E「武道を必修って言うのは簡単だが、学校で起きている事故や過剰な体罰に対する対策も考えていないと、取り返しのつかない事故が起きる。特に体育系の教師は頭に血がのぼりやすいから、ちゃんと監視する立場の教師がいないと、何か起きてからでは取り返しがつかない。」

有権者F「武道やダンスを必修にして又も世界史は教えないってか?きちんと過去の戦争責任について教えろよ。」

有権者G「教育は子供に自主性を教える事

なのに、すべて押し付け・・・・自分で考えて判断できない大人が増えたら大変だ。こうなったら何が何でも、子供は自由な校風の私学へ入れた方が良さそうだ。」

有権者H「日本の教育は、

他人と同じを良しとする教育

なのが駄目。

人は個々に顔が違うように、

考え方や意見、能力が違うという事を

違いを理解したうえで努力することを

子供の時に教えるべきだ。

日本は、違うという事を良しとして

教えていないから、

他人と自分を比べて妬んだり、

自分と違うと言っていじめたりする。

だから、そこのところを子供の時に

教えないと大人になっても

妬んだりひがんだりで

前向きではない大人が多い。

それでは、世界に通用しない
。」

有権者I「保守系週刊誌に野党女性議員とのプライベートな関係を暴露して、金まで要求している腐った女のような男の職業が教師と聞いて、君が代日の丸を強要しようと、武道を必修科目にしようとあ~あこりゃダメダァ~って思ったよ。」

有権者J「オンナ相撲なんて見たくない・・・・」

有権者K「オンナ柔道?どうせなら格闘技のハッスルでも入れればいい。」

K記者「子供も親も教師を選べない、

良い教師と出会ったら

ラッキーと思って、

おかしな教師に出会ったら

反面教師にすればいい。

と、そのくらいの感じで接しないと、

自分たちの気まぐれで法律や制度を

次々と変える気まぐれな為政者に

振り回されるのは損だ
。」



女子も武道、男子もダンス 中学で「必修」に 中教審
2007年09月04日 asahi.com

 学習指導要領の改訂を検討している中央教育審議会(文部科学相の諮問機関)の専門部会は4日、中学の保健体育で武道とダンスを男女にかかわらず、1、2年生で必ず履修すべきだとする案をまとめた。中教審の教育課程部会での検討を経て、文科相に答申する。早ければ11年春から、男子がダンスをし、女子が柔道や剣道をする姿がどこの中学校でも見られることになる。

 改正教育基本法で「伝統と文化を尊重」の文言が入ったこともあり、「中学から武道を必修にすべきだ」との意見が部会の委員から出ていた。中教審は保健体育の授業時間を増やす方向で検討しており、より多くの領域を指導できる見通しが立ったことも、今回の案に影響している。

 現在の指導要領では、器械運動や陸上競技など全生徒が履修する領域のほか、1年は武道、ダンスから一つ、2、3年は武道、ダンス、球技から二つを選択することとなっている。今回の案では、1、2年で全領域を履修し、3年から選択制を導入する。

 武道は現在、柔道、剣道、相撲が指導要領に例示されているほか、なぎなた、空手、弓道、少林寺拳法、合気道などが実際に教えられている。ダンスは「創作ダンス」「フォークダンス」「現代的なリズムのダンス」が例示されているが、文科省は「競技ダンスやヒップホップなども考えられる」と話す。


NEWS ニュース 自民党 教育改革 教育基本法 文部科学省 ダンス 武道 剣道 柔道 相撲 ハッスル K1 中学 保健体育 Cult系 山谷えり子 総理補佐官 お笑い教育改革

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  1. 2007/09/06(木) 02:52:56|
  2. 俺様
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●機能不全裁判所 社会正義はどちらか? 橋下徹弁護士VS光市母子殺害事件弁護団●

視聴者A「橋下徹弁護士が、レイの光市母子殺害事件弁護団数名に訴えられたようだ。
他人の不幸で飯を食う弁護士や御用×××は嫌いだが、今回の橋下徹弁護士は社会正義に反しては居ない気がする。」

視聴者B「担当裁判官が時機に遅れた主張として被告側の主張を禁止しなかった。
即ち裁判官指揮権の行使をせずに、だらだらた主張させたのが元凶だと思うね。だから弁護団が浪々とレイの聞くに耐えない主張をし始めた。時機に遅れた主張を野放しにしているのは裁判所の責任だよ。』

視聴者C「弁護士倫理には下記のような身勝手な規則がある。ようは弁護士は弁護士の悪事を見てみぬふりをして他人に言うなって事だろう・・・・
依頼人からすれば、その弁護士がCultの信者なのか、共産党なのか、俺様党か知りたいものだ。

まして、地元の裁判所職員との癒着で、

無権のまま訴訟行為をしたり、

訴訟委任状を有形偽造し

乱訴したり、

裁判所の調書を

書記官をして虚偽内容に

偽造させたり、

偽造の証拠で訴訟詐偽を

常習としている事実
など、

一般人は知る良しも無い。」

=================================================================

弁護士倫理
第4章 他の弁護士との関係における規律
第43条(名誉の尊重)
『弁護士は、相互に名誉と信義を重んじ、みだりに他の弁護士を誹ぼう・中傷してはならない。

=================================================================

視聴者D「他の弁護士を誹謗中傷してはいけないという規定はあっても、訴訟関係者や依頼人を誹謗中傷

してはならないとの規定はない。実に身勝手な規則だ・・・・」

視聴者E「橋下弁護士のBlog橋下徹のLawyer’s EYEを見たが、こういう型破りの弁護士がいてもいいと思うね。彼の発言で
懲戒請求』という制度が

あることを多くの国民が知ったわけだから意義がある。
そして、その結果申立人たちは、懲戒制度がまったく機能していない事実を知ることだろう。」

視聴者F「懲戒懲戒というけれど、実際は、懲戒の申し立てが正当かそうではないかという前の段階で、

ご丁寧にも弁護士仲間の綱紀委員たちが、懲戒申し立てをしっかり蹴り飛ばす仕組みだ。」

視聴者G「どうでもいい守銭奴力士のその後なんて報道していないで、橋本弁護士と訴えた死刑廃止論者の弁護士たちを討論させ、どちらが正しいか視聴者に判断させればいい。で、それさえ、判断できなければ裁判員制度なんて導入するだけ無駄ということだろう。」

視聴者H「橋下弁護士は、弁護士が同業者や弁護士会の事を言うことはご法度の島国日本でよくここまで言った偉いぞ。申立人の数が多いので当事者を呼び出さずに申し立てを蹴り飛ばすだろうけれど、綱紀委員に呼び出されると

人の職業奪おうって人間が

それですむと思うのかっ
』なんて恫喝されるよ・・・きっと。今回のような場合『懲戒の申し立てをしようと思ったのは橋下徹弁護士のよびかけに応じたわけですね』なんて誘導尋問して、橋下弁護士不利益となるような証言を録取しようとすると思うね・・・・・」

視聴者I「たとえ数千数万の懲戒請求が申し立てられても、懲戒までたどりつかないと思う。
懲戒申し立ては綱紀委員(ほとんど弁護士)がおもいっきりキックするだけ。懲戒請求の申し立て

をした中にはBlogを持っている当事者も居るのでは?そのうちいろいろと明らかになるのだろう・・・・」

視聴者J「司法改革というなら裁判員制度の前に弁護士の懲戒制度を第三者機関に関与させること。消えた年金の正体が公務員の横領だったように裁判所職員の裁判記録の偽造、判決の偽造など不法行為を白日の下にさらす事ができなければ、改革など出来る通が無い。本当日本の司法はまったく機能していない。」

視聴者K「アメリカは裁判官や裁判所職員の贈収賄や証拠の捏造が逮捕起訴、裁判で有罪になっているが、日本では裁判官や書記官が職務上の不正で逮捕起訴されることは無い。
公務員を裁く裁判所は別に作らなければ駄目ではないかと思うが・・・・裁判員制度は当事者が

公務員の場合も適用すればいいものを、法務省は何を拒絶しているのか?」

視聴者L「法曹の不正は、それを公にするより、隠蔽する方が金や権力に化けることからメディアは『個人的な小ささな小さな問題』だと軽視し報道したがらない・・・そしてそれが今の機能不全の裁判所を温存させた。」

視聴者M「今のままでは、時の権力に迎合するだけの法曹ばかりで、優秀な裁判官や検察官や弁護士は育たない。」

K記者「裁判官忌避の制度と

弁護士の懲戒制度は、

公正さを装うためただあるもの、

機能などしていない。

仮に、裁判官に忌避の申し立てなど

しようものなら裁判記録に裁判官の発言として

好訴癖があるのなら関り方も違ってくる

だなどと、理不尽なレッテルを貼られたり、

民事の事件で『(人)1』などと

人身保護法に関る刑事事件を捏造され

刑事事件の被告人として決定書を

送付したとする送達報告書を偽造し、

申立人の信用を毀損する目的で

嘘の裁判記録を偽造し

他の事件証拠として裏で回され

るのがオチというものだ。

そして、それらに関与した裁判官や

書記官を刑事告訴しても、

彼らは、組織に守られ日本の司法で

は決して罪に問われることは無い。

職務上の違法行為は罰せられない。

自分の権利は、他人ではなく

自分でしか守れないということを

何時も頭に入れておくべきということだろう
。」


=================================================================

不条理 今日の改正案

弁護士倫理
第4章 他の弁護士との関係における規律
第43条(名誉の尊重)
『弁護士は、相互に名誉と信義を重んじ、みだりに他の弁護士を誹ぼう・中傷してはならない。




弁護士倫理
第4章 他の弁護士や裁判所との関係における規律
第43条(告発義務)

弁護士は、

他の弁護士や

裁判所職員の不正に対して

告発義務を負う
。 』と改正しては

いかがだろうか?

NEWS ニュース 司法改革 橋下徹 弁護士 懲戒請求 綱紀委員 裁判官 裁判官忌避申立 好訴癖 機能不全 弁護士倫理 第43条

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  1. 2007/09/05(水) 05:13:56|
  2. 俺様メディア
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●日本の文化風土病→島国根性 日本の伝統→男尊女卑 日本の因習→隠蔽体質●

市民A「同じような主張をしていても同調しがたい場合がある。民族や人種の対立を悪意若しくは考えなしで煽っている主張だ。今時民族に固着している場合じゃないと思うね。」

市民B「人間なんて誰一人肌の色や国を選んで生まれて来れない以上、アングロサクソンだからどうの、日本人だからどうのという主張にはまったく同調できない。というか、嫌悪感しか残らない。」

市民C「第一、我こそ、私こそ日本人、愛国者と主張している自称愛国者のサイトの運営者本人の国籍なんて戸籍謄本確認したわけじゃないから、真実かどうかなんて分からない。排他的ナショナリズムを挑発するただの煽りだったり・・・・・」

市民D「『愛国心』や『売国奴』って言葉を乱用することのEcstasyって事もあり得るし、共感できない。」

市民E「日本人だってトンデモナイ悪党は居るわけだし、小泉や安倍といったとんでもない悪政治を強いる為政者が居たとしても、日本の国民全体が彼らと同じ価値観や考え方ではないわけだ。だから、ブッシュや北の将軍が悪政を強いる暴君であったとしても、アメリカ全体が腐敗しているわけではないし、そう思いたい。」

市民F「気がかりなのは、理由はどうであれ、結果として戦争に加担したメディアが、今現在その責任を感じていないのではないか?又も戦前戦中のように、政府に都合のいい情報で国民を騙し、戦争へと駆り立てるのではないかと心配する。」

市民G「はっきり言って、モンゴル力士の詐病?プッツン?なんてどうでもいいニュースだと思うね。彼が相撲を辞めたからと言って戦争が起きるわけでもないし・・・・。彼が相撲を続けたからと言って日本の経済が活性化するわけでもない。それだけ稼いだんだからもういいでしょう・・・・このまま詐病と疑念を抱かれて非難されながら毎月高給貰うより、きっぱり辞めて次の人生を選択したほうがいいような気がするね。」

市民H「どうしてもプッツン力士と親方の虚会見を報道したいならNHKで朝から晩まで流し続けたらいい。民放でこの話題を観なくてすむのは喜ばしい。」

市民I「いまだ昏迷状態と言われる朝青?高砂親方の口から出た朝青龍との会話?それって本当?アノ横綱(詐病)にしてコノ親方(嘘)ありって感じだ。
今の横綱のいい加減な態度は、高砂親方を見習って真似しているだけじゃないかと思ったよ。情けない・・・・」

市民J「結局、伝統や文化なんて

所詮そんなもの・・・・

残ったから伝統で、

はじめから伝統として

世に出たものなんてひとつも無い。

だから、伝統だったものが

何処かで自然淘汰しても仕方ない
。」


市民K「あらゆる分野の新たな人材に

優先的に

金と時間をかけることの方が

健全だと思うね。

それが出来なければ、

日本の明るい未来は期待できない。
。」

NEWS ニュース 日本 愛国心 売国奴 伝統 風土病 島国根性 男尊女卑 隠蔽体質 文化 因習 人種差別 民族の対立 排他的ナショナリズム 朝青龍 詐病 嘘 親方 自然淘汰

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  1. 2007/09/02(日) 20:46:25|
  2. 俺様メディア
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●テロリストより危険な為政者 旧二本軍の遺伝子たち●

有権者A「民主党の議員の不倫なんて追いまわしている暇があったら、自民党の好戦的な制服組の髭隊長を何故追求しないんだろうね・・・・」

有権者B「こんなのが為政者になって法律作る側になったらたまんないな。シビリアンコントロールや憲法9条なんて糞食らえとでも思っているんだろう。」

有権者C「『三度の飯よこどもの死体が好き』と言い子供の死体をサイトにアップしていた変体教師も反吐が出るが、『三度の飯より武力行使が好き』『三度の飯より戦争が好き』なんていう元自衛官が為政者になんてなられたら自分たちに都合よく法解釈を捻じ曲げ法律を作る・・・・それは恐ろしい事だ。」

有権者D「髭の隊長の好戦的な演説聞いたら、気分が悪くなった。アレは政治家になってはいけない人間だ。」

有権者E「結局、制服組を危険視するのは、彼らは平和な時には活躍する場が無い。だから名誉や地位の得られる戦争を心待ちにしているのだろう。」

有権者F「わざと戦争に巻き込まれてまでも戦争をしたい?この人イラクから帰って社会に適応するようカウンセリング受けたのか?イラクの延長で国会なんて出て欲しくないな。」

有権者G「どうしてもドンパチしたい・・・・こんなのが為政者になったら、自衛隊の暴走を政治化が止められないと思うね。」

有権者H「コレもYASUKUNICult小泉チルドレンってことだろ・・・ウンザリだ」

有権者I「俺様様内閣は、教育基本法に関するタウンミーティーングのヤラセから、裁判員制度に関するホーラムでもやらせ、子供には世界歴史をあえて教えず履修漏れとし偏頗な歴史観を植え付け、そして究極は、国民を巻き込む戦争のヤラセか?腹黒いにも程がある。」

有権者J「もう一度衆参同時に選挙があったら間違いなく髭は落ちるな・・・・」

有権者K「戦争するために日本でもアメリカのように9.11が起きてくれないかと願っていると思うと背筋が寒くなる。」

有権者L「『巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護 に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと』(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員)ドンパチやりたさに、わざと戦争に巻き込まれる。安っぽいHeroismと独善的な思考は危険極まりない。メディアは何故追求しないで野放しにしているのか」

有権者M「裁判員制度はこのために作ろうとしているのか?
髭の頭には憲法擁護義務があるなんて理解していないんだろうな・・・・・こんな危険な

旧日本軍の遺伝子


政界へ入れてしまったのは俺様党の責任だよ。」

有権者N「集団的自衛権に関するお手盛り有識者らは、はじめから集団的自衛権の行使ありきだから、会議では誰も反対意見が出ないという北朝鮮化・・・・結論が1つ、反対意見も無いのなら、金を払って有識者なんて集めて会議をする必要が無い。」

有識者O「集団的自衛権の行使を可能だと言っている身勝手な妄言爺どもは自分たちが戦場で死ぬわけではないから、無責任な事を言っている。」

有権者P「有識者会議?反対意見がないなら議論にならないし会議になんて代物じゃない。北朝鮮かナチスの会議って感じだな。日本はすでに民主主義ではないと思うね」

有権者Q「不倫は当事者間の問題。『説明責任』だなどと俺様内閣の依頼で、野党の不倫など追いかけ回している暇があったら、元陸自のヒゲ隊長、佐藤正久参院議員(自民党)の危険性、自衛隊の補給行為はアメリカのイラク戦争と一体化する動きをして国民を騙していた事実でも国民に知らせるべきではないのだろうか?」

有権者R「『説明責任』があるのは、

インド洋で自衛隊のイージス艦が、

アメリカの補給艦に給油し、

それがイラクを空爆している

アメリカの戦闘機に

給油されている事実を

日本政府と防衛省は国民に

説明する義務がある
。」

有権者S「自衛隊が違憲な行為

していることが

国民にバレタから、

あわてて

集団的自衛権を容認するよう

憲法解釈の変更しようと

政府が必死になっているんだろう。

犯罪をした泥棒が、

自分が有罪にならないよう

法律を改正しようとするのと同じ事
だ。

憲法蹂躙政府与党

政府の都合で違憲を隠滅する為

憲法解釈を変更しようとしている

それ自体権利の濫用で憲法違反だ。」


有権者{テロ特措法延長に反対している小沢民主党は、今のところは偉い。くれぐれも俺様党と馴れ合うなどして国民を失望させないで欲しい。」

有権者U「気になったのは、音痴コバンザメ山本一太議員が、テロ特措法を延長すべきだという世論が起きたら・・・・とあり得ない状況を想定して発言していたが、又機密費を撒いて世論調査の数字を捏造するきか?さもなければ、北のミサイル発射の時と同じく、世論をミスリードさせるための何かテロがらみのヤラセをするきか?要注意という事だろう。」




■「駆けつけ警護」発言

[編集] 内容
2007年8月、佐藤はJNNの取材に対して、以下のとおり発言した。この発言は、2007年8月10日付のTBS系列ニュース番組で放映された[1][2][3][4]。

「自衛隊とオランダ軍が近くの地域で活動していたら、何らかの対応をやらなかったら、自衛隊に対する批判というものは、ものすごく出ると思います。」

また佐藤は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、「情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる」という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだった、として、続けて次のとおり発言した。

「巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと。」


[編集] 経緯
自衛隊イラク派遣当時から佐藤発言までの法令などは、以下のとおり。

イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法(イラク特措法)第17条第1項では、武器の使用について、自衛官自己もしくはその管理下に入った者の防衛のために武器を使用できる、としている。
他の国の軍隊のキャンプ(宿営地)を自衛隊が警備する場合について、自衛隊の宿営地と他国軍隊のキャンプが同一の区域内であれば不可分のものとして警備は可能、とする政府の見解が示されている[5]。
自衛隊の宿営地とは別の離れた場所に他国の軍隊が駐留する場合に、自衛隊が他国軍隊の駐留地へ出向いて、(依然として指揮命令の能力・系統を維持している)他国の軍隊と共同で警備・応戦する行為について、イラク特措法は規定していない。そのような行為は「武力の行使[6]にあたり日本国憲法第9条違反」との見解が一般的である。
安倍内閣のもとで2007年5月から設けられた安全保障有識者懇談会(安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会)は、自衛隊の宿営地とは別の離れた場所に他国の軍隊が駐留する場合に、自衛隊が出向いて他国の軍隊と共同で警備・応戦する行為について、これを「駆けつけ警護(駆け付け警護)」と命名・定義した。そして「駆けつけ警護」で武器使用の対象となる相手が単なる犯罪集団ではなく国家的な組織である場合には、現行の法解釈のもとでは、日本国憲法が禁止している「武力の行使」に該当する可能性がある、とした[7]。その前提に立って懇談会では、「駆けつけ警護」がそもそも「武力の行使」にあたるものなのかどうか、集団安全保障と集団的自衛権の関係などの観点も交えながら、従来の政府見解・憲法解釈を変更する可能性も含めて議論しているところであった。


[編集] 批判
この佐藤発言について、文民統制(シビリアン・コントロール)を無視した違憲・違法な行動を示唆する発言だとして、弁護士ら約150人が、公開質問状を佐藤と小泉純一郎元首相へ、佐藤に対して辞職を勧告するよう求める要望書を安倍晋三首相へ、それぞれ送付した[8][9][10][11]。公開質問状では2007年8月中の回答を求めている。


[編集] 参考
当時の同様な法令としては、次のものがある。国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律(PKO協力法)第24条では、武器を使用できる場合について、隊員自己もしくはその管理下に入った者の防衛のため、としている。イラク特措法と同様の規定。
安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会 - 安倍内閣における、安倍晋三首相の私的な懇談会。
警護出動 - 日本国内。自衛隊法第81条の2に規定されている。



■「駆けつけ警護」認めるべきで一致
TBSニュース


動画を他のプレイヤーで見るWMP高 WMP低 Real高 Real高  集団的自衛権に関する政府の有識者会合はPKO=国連平和維持活動を行う自衛隊に対して、憲法上できないとしてきた「駆けつけ警護」を認めるべきだ、という意見で一致しました。

 PKO活動の際の武器使用は、正当防衛や緊急避難などの場合に限られていますが、10日の会議では国連の集団安全保障の問題としてとらえるべきだとする意見で一致しました。

 その上で、正当防衛を超えるとして憲法違反とされるいわゆる「駆けつけ警護」は認めるべきだとする意見が相次ぎました。これは、味方である他国の軍隊が攻撃された場合、駆けつけて応戦するものです。

 こうした事例について、イラクに派遣された陸上自衛隊の指揮官だった佐藤正久氏は、当時現場では、事実上の「駆けつけ警護」を行う考えだったことをJNNの取材に対して明かしました。

 「自衛隊とオランダ軍が近くの地域で活動していたら、何らかの対応をやらなかったら、自衛隊に対する批判というものは、ものすごく出ると思います」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員)

 佐藤氏は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、「情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる」という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだったといいます。

 「巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員)

 懇談会は11月までに集団的自衛権の行使を容認する提言をとりまとめると見られます。しかし、公明党が反対している上、参院選の惨敗で安倍総理の求心力が低下しており、報告書は棚上げせざるを得ないという見方が強まっています。(10日22:50)



2007年08月14日掲載  無料記事

イラク自衛隊は「関東軍」だった! 「あえて巻き込まれ」戦争状態を作り出すつもりだったと佐藤氏

  戦前、中国東北部に派遣された関東軍が当時の日本政府の意図を無視して勝手に軍を動かして戦争状態を作り出して戦線を拡大、それがアジア太平洋戦争にまでつながったのは歴史的事実だが、今回の参議院選挙で選出されたばかりの元サマワ先遣隊長の佐藤正久参議院議員がTBSの報道のなかで、イラクに派兵されていた時に、自衛隊を現地で戦争状態に突入させるつもりであったと語った。(大野和興) 
 
 
  佐藤元サマワ派遣隊長の発言は8月10日のTBSのニュースで流れた。集団的自衛権に関する政府の有識者会合が、これまで憲法上できないとされてきた自衛隊の「駆けつけ警護」を認めるべきだ、ということで意見が一致したことをうけての報道の中で語ったものだ。 
 
  そのくだりを紹介すると- 
 
  集団的自衛権に関する政府の有識者会合はPKO=国連平和維持活動を行う自衛隊に対して、憲法上できないとしてきた「駆けつけ警護」を認めるべきだ、という意見で一致しました。(略) 
 
  その上で、正当防衛を超えるとして憲法違反とされるいわゆる「駆けつけ警護」は認めるべきだとする意見が相次ぎました。これは、味方である他国の軍隊が攻撃された場合、駆けつけて応戦するものです。 
 
  こうした事例について、イラクに派遣された陸上自衛隊の指揮官だった佐藤正久氏は、当時現場では、事実上の「駆けつけ警護」を行う考えだったことをJNNの取材に対して明かしました。 
 
  「自衛隊とオランダ軍が近くの地域で活動していたら、何らかの対応をやらなかったら、自衛隊に対する批判というものは、ものすごく出ると思います」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員) 
 
  佐藤氏は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、「情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる」という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだったといいます。 
 
「巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護 に)行ったと思うんですけどね。その代わり、日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと」(元イラク先遣隊長 佐藤正久・参院議員) 
 
  ピープルズプラン研究所共同代表・富山大学教員の小倉利丸さんはこの発言の問題点について、次のように述べている。 
 
「日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろう」などということを自慢げに語っているのです。法を犯してはならないなんていう感覚はまったくない。確信犯として違法行為をやるということをイラクに派兵されていた自衛官が公然と認めているのです。シビリアンコントロールどころか、法の支配も無視していいのだ、という発想は大変恐ろしいものです」 
 
「佐藤も取材した記者もこのような発言の重大性をまったく自覚していないところがさらに恐ろしい。この発言は一部ネットでは話題になっていますが、処分問題などに発展する気配はないもよう。久間以上の暴言だと思うのだが」 
 
  もう一つ、見逃がせないところがある。それは、あえて自衛隊自らが戦闘状態を作り出そうという意図をもっていたと語っている点だ。TBSの報道の次ぎのくだりである。 
 
「佐藤氏は、もしオランダ軍が攻撃を受ければ、『情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれる』という状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で警護するつもりだったといいます」 
 
  ただ駆けつけるだけでは憲法違反になるから情報収集の名目で現場に自衛隊派遣軍を出し、「あえて(戦闘に)巻き込まれる」状況をつくろうと考えていた、と現場の最高指揮官が語っているのだ。 
 
  この佐藤発言を取り上げ問題視しているメールが、いま飛び交っているが、その一つは次のように指摘している。 
 
「ほとんど旧日本軍と同じ発想。旧軍と違うのは、あえてこっちから謀略は仕掛けない、チャンスを待ってはいたが、それが来なかったというだけ。チャンスが来たら、戦争状態を作り出す気だったわけだ」 
 
  「国民を騙して戦争状態をつくりだすつもりだった」のだとこの筆者は述べている。 
 
 もういちど小倉さんの提起の戻ると、小倉さんは、今の日本の政治状況の中にこの佐藤発言をおいてみると、その危険性はいっそう際立つとして。次のように警告する。 
 
「佐藤の発言が、彼個人の感想のようなレベルのことではなくて、イラクに派兵されている自衛隊による事実上の組織的な合意である可能性もあります。この点は徹底して追及されるべきでしょう。旧日本軍の虐殺や「慰安所」への関与のように、正式の指揮命令系統で決定されるという筋合のことではなく、現場の暗黙の合意事項であった可能性はあるのではないかと思います」 
 
「同時に、このことは、現在イラクに派兵され米兵を輸送している空自についてもいえることであって、かつての関東軍同様、自衛隊の現場の部隊は事実上シビリアンコントロールなど無視する覚悟でいる(それを英雄主義的に賛美すらしている)とんでもない部隊になっているということではないかと思います。憲法上駆けつけ警護はできないし、同盟軍が攻撃されても見殺しにするしかないというわかりきったルールに縛られて、なおかつ戦場に出て行くことの矛盾を佐藤は、現場の部隊の暴走を擁護する方向で、憲法を無視する発言をしたのです」 
 
「この佐藤の発言を聞いて、私たちが再度確認しなければならないのは、だからこそ自衛隊のイラク派兵は間違っていたし、制服組は戦前・戦中同様、やはり戦場に出てしまえばシビリアンコントロールなどきくはずもない武装勢力であって、やっぱり信用できない、ということであり、いずれ再び軍の暴走があってもおかしくない、ということです。米軍などによる虐殺や虐待のメンタリティはいずれ戦場にいる自衛隊にも感染するに違いありません。これは、軍隊の本質に関わる問題であって、もう一度わたしたちは軍隊を廃棄するということを真剣に考えなければならないと思います」 

イラク派遣:元陸自のヒゲ隊長、佐藤参院議員に質問状

 元陸上自衛隊イラク先遣隊長の佐藤正久参院議員が、派遣先のイラクで他国軍隊が攻撃を受けた場合、駆け付けて援護する「駆け付け警護」を行う考えだったことを表明したことに対し、弁護士ら約150人(呼びかけ人代表・中山武敏弁護士)が16日、「違憲」と公開質問状を送った。

 佐藤氏は10日に放映されたTBSのニュース番組で、当時イラクで指揮官として「駆け付け警護」を行うつもりだったことを明言し、「日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと」と発言した。「駆け付け警護」は、正当防衛を超えるとして憲法解釈で認められていない。

 質問状は「違憲、違法なもので、シビリアンコントロールに反する」として、7項目について今月中の回答を求め、安倍晋三首相にも佐藤氏に辞職勧告するよう要望書を送った。佐藤氏の事務所は「現場に行って法的不備があると感じての発言。質問状は届いていないが精査する」と話した。【長野宏美】

毎日新聞 2007年8月16日 20時32分

NEWS ニュース テロ特措法 自民党 民主党 自衛隊 髭の隊長 参議院議員 佐藤正久 戦争を作る 旧二本軍の遺伝子 補給艦 アメリカの戦争と一体化 憲法違反 集団的自衛権の行使 憲法解釈変更の理由 憲法蹂躙内閣 戦争

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  1. 2007/09/02(日) 04:43:37|
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ある人物を評価するに際して最も簡単で確実な方法は、その人物がどのような人々とつきあっているかを見ることである。
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by Machiavelli

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愛国心は、悪党の最初の手段である。
by Ambrose Gwinnett Bierce

愛国心とは、悪党の美徳である。
by Oscar Fingal O’Flaherty Wills Wilde

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by Aristoteles


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