不条理ニュース

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●参議院選挙 おぬしらワルよのぉ 詐病 真実の行方●

視聴者A「参議院選挙を数日後に控え、キーワードは『詐病』ではないかと思った。
一件目の詐病は・・・注目裁判の山口母子殺人事件の差し戻し控訴審における遺族に対する残酷法廷での詐病だ。
22人の死刑廃止論者の弁護士たちは、被告人の所為に関係なくひたすら無罪にするためのシナリオを法廷内で繰り広げている。彼らは司法制度の一番醜い一面を世に知らしめる存在となった。」

視聴者B「裁判官は指揮権の行使を怠っている。『三度の飯より子供の死体が好き』と言って、死亡した子供の写真などを無断で使用しサイト運営していた稀代の変体教師と同様の醜悪さがある.」

視聴者C「差し戻し控訴審は誰の利益か?今回の控訴審は加害者利益でしかない。そして最高裁は死刑判決の自判から逃げただけ。高裁は被告人の量刑、無期懲役を見直すようにとの最高裁の決定が気に入らなかったのだろう・・・・・理不尽な裁判所のたらいまわしが日本の裁判制度だ。」

視聴者C「戦中戦後食べるに困って少年が犯罪をしたのとわけが違う。子供の時に十分な愛情を与えられなかったから犯行に及んだとか、母親が恋しかったなどの詭弁は過去の裁判で聞き飽きた。加害者の生い立ちが可愛そうで・・・・だったら愛する人を鬼畜に殺された遺族はどうなんだ。」

視聴者D「このぶんだと、高裁は再び無期懲役で、最高裁が自判せざるを得ないという悲惨な裁判になるんじゃないかな」

視聴者E「傍聴していた作家が『法廷は基本的に言論の自由が保障されている場所』だと言っていたが、だったら何故裁判官に訴訟指揮権があるのか?審理を延滞させる目的の防御方法は認めない権限が裁判官に与えられている。裁判官の怠慢か、『死んだら先に弥生さんの夫になる』などの明らかに被害者遺族に対する挑戦的な嫌がらせの主張を法廷内で垂れ流しにさせるのは、先の死体好きの変体教師のようにただ単に他人の不幸が好きなんだろう。」

視聴者F「高裁の裁判官は自分の出した判決が上級裁判所で破棄されて、再審扱いになる事は不名誉で不快なことなのではないのだろうか?ともすると裁判長は意地でも無期懲役にしてやろうと考えているとか・・・・・だったら被害者遺族は可愛そう過ぎる。」

視聴者G「後悔の念で情状酌量が無理ならば、後はありがちな精神病という作戦か?」

視聴者H「この裁判は『真実の行方』という詐病の被告人を扱った映画を観る様だ・・・・」

PRIMAL FEAR


K記者「被告人は当時の心境を『ゲーム感覚』などと言っているようだが、この裁判で死刑を免れ、数年後には社会へ出ることが、彼にとって最高の興奮を得るゲームではないのだろうか?」



視聴者A「2件目の詐病は、八百長疑惑の次は詐病疑惑・・・・横暴横綱朝青龍が腰の疲労骨折で夏巡業を休むと言いながら実は、母国モンゴルでサッカー試合に出場しゴールまでしていたというお話。」

視聴者B「疲労骨折しながら?サッカーしていたというよりも、相撲取りの身体でサッカーが出来るということに驚いた」

視聴者C「はっきり言って、K-1の曙は痛いが、朝青龍のサッカーは凄い」

視聴者D「相撲協会や伝統マニアからキツ~イお灸をすえられることだろう。」

視聴者E「横綱の本心は、もう相撲は辞めたいんじゃないのかな、K-1の方がマネーが高いし・・・・・・」

視聴者F「詐病か詐病ではないかは、骨折と診断されたのであれば、骨折を証明するレントゲンがあるはずだ。なければ・・・・・Outということだろう。」




有権者A「3件目の詐病は、政治資金疑惑だらけの赤城農水大臣なのだが・・・・・
今回、またまた政治資金疑惑が浮上したら、下痢を理由に一時は帰国拒否・・・・・
結局帰国したのだが・・・・・
て、言うことは、先日のホモだかモホだか知らないが毛ほう炎という病名疑惑だな知り合いが、毛ホウ炎になったのだが、けっこう跡が残るとそうだ。
が、赤城農水大臣の顔には・・・・痕跡な~し」

有権者B「子供の時から、学校へ行きたくないと下痢やフキデモノができたか・・・・
学校へ行きたくない理由を下痢やフキデモノのせいにしていたのではないのだろうか?これって詐病・・・」

視聴者C「先の政治資金疑惑を、メディアに対する両親の虚偽通謀と、毛ほう炎でまんまとメディアと国民視点を逸らしたので政治資金法違反疑惑から逃げおおせたと思い、中国への輸出再開をアピールしに行った北京現地では、悪びれることなく満面の笑みを披露していた。
が、悪い事は出来ない・・・・運悪く政治活動費を同じ領収書コピーで2重計上していたことがマスコミにばれて、今度は下痢で、帰国を遅らせようと画策し逃げようとしたが無理だった。」

有権者D「今回の下痢攻撃といい・・・・先のバンソコウは詐病だと思われても仕方ない。」

有権者E「それにしても前回顔面バンソコウに騙されたマスコミも『赤城農水大臣お身体いかがですかぁ~』なんてこれからは声をかけないで欲しいものだ。」

有権者F「今回報道陣が、バンソコウ王子ならぬバンソコウオヤジ赤城農水大臣に二重計上の説明をしつこく尋ねていたのは大いに笑えた。がんばれマスコミ」

K記者「不正がバレタら、小賢しく『ミスでした』などの閣僚いい訳を通してはならない。
いよいよ俺様総理の任命責任が問われる。その答えは29日参議院選挙で・・・・・」

因みに
刑法第160条 虚偽内容の診断書
医師が公務所に提出すべき診断書、検案書又は死亡証書に虚偽の記載をしたときは、三年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に処せられる
と規定されている。

が、今回の場合公務所へ提出せず、バンソコウオヤジは毛ほう炎という病名をマスコミへ公言、横暴横綱は疲労骨折という診断書を相撲協会へ提出ただけだが・・・・・

誰かが裁判に訴えて診断書が乙号証として裁判所=公務所へ行使された時点で立派な犯罪が成立するだろう・・・・・
虚偽の診断書を作成した医師も身分犯として犯罪が成立するが、虚偽の診断書を作成させた詐病の人も処分されて当然ということだろう。



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「苦しい弁解」本村さん会見 '07/7/27
中国新聞

 光母子殺害事件の遺族の本村洋さん(31)は26日、公判後に広島市中区のホテルで記者会見し

、弁護側の立証を「砂上の楼閣。極めて苦しい弁解」と指摘した。専門家が被告の自白した殺

害方法と遺体の状況が合致しないと証言したことについて「写真だけをみた鑑定は信じられな

い」と主張。精神科医の証言には「7、8年も前の心の中をどうして克明に言えるのか理解で

きない」と不信感をあらわにした。


差し戻し審で「責任問えぬ」 '07/7/27
中国新聞

 光市母子殺害事件で殺人などの罪に問われ、最高裁で無期懲役の判決を破棄、審理を広島高

裁に差し戻された犯行時18歳の男性被告(26)の差し戻し審の公判が26日、広島高裁であった。

弁護側が精神鑑定を依頼した関西学院大の野田正彰教授(精神医学)が証人として「犯行時の

被告の精神状態は極めて未熟で、18歳としての責任は問いにくい」との見解を示した。次回公

判は9月18日から3日間を予定している。


k「計画的といえない」と精神科医が証言 光母子殺害 '07/7/26
中国新聞

 光母子殺害事件の差し戻し控訴審公判が二十六日、広島高裁(楢崎康英裁判長)であり、元

少年(26)=事件当時(18)=を精神鑑定した精神科医の野田正彰・関西学院大教授が弁護側

証人として出廷、犯行は「計画的とはいえない」と証言した。

 野田教授は、元少年の人格は、父親の暴力や依存関係にあった母親の自殺などが原因で極め

て幼いと指摘。本村弥生さん=当時(23)=を「パニックに陥り押さえ込んだ」と述べた。

 元少年が夫洋さん(31)に拘置所での作業の報酬を送金したことは「謝っているのは本心だ

が、一方で許されるという甘えもある」と説明した。

 元少年は面接の際「弥生さんはまだ生きている」「来世で(弥生さんの)夫になる可能性が

ある」などと話したといい、野田教授は「本当の意味で二人を殺した認識ができない」と分析

した。
 

本村さん「信じ難い弁解」と不快感 光母子殺害公判 '07/7/26
中国新聞

 光母子殺害事件の差し戻し控訴審で、三日間の集中審理を終えた遺族本村洋さん(31)が二

十六日、広島市内のホテルで記者会見。乱暴目的や計画性を否定した元少年(26)や弁護団の

主張に「極めて苦しい弁解で、心に入ってくる言葉がない。時々刻々と言っている内容が変わ

っており信じ難い」と不快感をあらわにした。

 元少年は、被告人質問で妻弥生さん=当時(23)=について「こんなお母さんの子どもに生

まれたらどんなに幸せだろうと思った」などと証言。本村さんは「席を立って『違うだろ』と

言いたくなる場面もあった」と振り返ったが、時折目をつぶりながら、妻子の遺影とともにじ

っと前を見据え続けた。

 弁護側証人として出廷し、最高裁が認定した犯行態様を否定した法医学者らの証言を「信ぴ

ょう性はない。最初に司法解剖した人の見識が正しいと信じている。殺意なく人を絞め殺せる

のか」と指摘。

 弥生さんへの乱暴を「亡くなった母親と一体化しようと思っていた」と説明した精神鑑定医

の証言も「事件から八年たって鑑定して、なぜ克明に犯行時の被告の心境やそれに至る経緯を

言えるのか理解できない」と話した。

 「非常に疲れた。歯を食いしばって話を聞いていた」と三日間の感想を漏らした本村さん。

裁判に社会の注目が集まっていることは「自分にも起こるかもしれない、と個々の事件を真剣

に考えるようになった」と分析。死刑回避を主張する弁護団に脅迫状が届いていることを問わ

れると「わたしへの支援の形が違法行為であればうれしくない。やめてもらいたい」と答えた





「心に入る言葉ない」=弁護側主張は「砂上の楼閣」-母子殺害遺族の本村さん会見
7月26日21時34分配信 時事通信

 「心に入ってくる言葉はない」。山口県光市の母子殺害事件差し戻し控訴審の公判終了後、

傍聴した遺族の会社員本村洋さん(31)は26日、広島市内で記者会見した。当時少年の被告(

26)が改めて犯意を否認、弁護側証人が最高裁の認定事実に疑問を呈したことに「非常に疲れ

た。じっと歯を食いしばって聞いていた」と述べ、弁護側主張を「砂上の楼閣」と指摘した。
 会見で本村さんは、被告が「(本村さん一家と)4人で仲の良い家族が作れる」と話したと

する精神病理学者の証言について、「あきれた。(被告が)本心で言っているなら反省してい

ない証し」と厳しい表情で批判。その上で、被告に対して、「とにかく正直に真実を述べてほ

しい」と強く求めた。
 最高裁の認定事実を否定した弁護側証人の法医学者に対しては、「信ぴょう性はない」と言

い切った。「事件時に司法解剖した方の見識が正しいと思っている。被告も今まで認めてきた

。ここに来て(事実が)ひっくり返ることはあり得ない」と話した。
 「自分なりの真実を見つけたい」「(被告が)反省している姿を見たい」。その一心で、本

村さんと弥生さんの母の2人は、9月以降の公判で意見陳述するつもりという。

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巡業部、朝青龍の参加を拒否 サッカー問題に強い不快感2007年07月27日19時24分 asahi.com

 大相撲の横綱朝青龍が腰の疲労骨折を理由に夏巡業を休むとしながら、モンゴルでサッカー

をしていた問題で、日本相撲協会の巡業部は27日、東京・国技館で会議を開き、朝青龍に対

して巡業への参加を申し出たとしても拒否するとして、強い不快感を示した。

 朝青龍の師匠である高砂親方(元大関朝潮)は「本人は30日に帰国する。帰ってきたら巡

業に出るように話をする」としている。

 だが、この日の会議では朝青龍に対して「信じられない」「巡業を甘くみている」「テレビ

に映像が流れて、まずいと思ってから巡業に出るのはおかしい」といった批判の声が相次ぎ、

巡業部長の大島親方(元大関旭国)は「横綱からは全治6週間の診断書が出ているので巡業に

は出てもらわなくても結構、という結論に達した」と話した。

 夏巡業は8月3日から20日まで北海道や東北など17カ所で開かれる。巡業部によると、

各地で朝青龍の行動に対する苦情や前売り券のキャンセルが相次いでいるという。巡業部副部

長の不知火親方(元関脇青葉城)は「おわびの企画を考えている」と述べた。

高砂親方「巡業に出ないのはおかしい」 朝青龍に苦言
2007年07月26日20時01分 asahi.com

 腰の疲労骨折で8月の夏巡業を休場する横綱朝青龍が、帰国先のモンゴルで元サッカー日本

代表の中田英寿さんらとサッカーに興じていた問題で、師匠の高砂親方(元大関朝潮)は26

日、「診断書は全治6週間。治療するなら入院するということ。モンゴルではダメだ」と話し

、早期の再来日を指示したことを明らかにした。

 騒動から一夜明けた同親方は帰国の件は知らなかった、と言い、「詳しい事情は本人が帰っ

てきてからだが、あんなことで巡業に出ないというのは絶対におかしい」と苦言。入院するか

、土俵入りだけでも巡業に参加するか、問う予定だ。

 また、相撲協会で処分などが出た場合には「甘んじて受ける。仕方がない」と話した。

 北の湖理事長は「事実を確認していないから、話すことはない。はっきりするまでコメント

は控える」としている。

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赤城農水相が北京から帰国、飛行機に車横付け
2007年07月27日13時51分 asahi.com

 日本産米の中国への輸出再開をアピールするため北京を訪問し、「体調不良」を理由に帰国

を延期していた赤城農林水産相は27日午後、北京発成田行きの便で帰国した。自身が支部長

を務める自民党支部と後援会が同じ領収書のコピーを二重に計上した問題が新たに発覚し、成

田空港には約30人の報道陣が詰めかけたが、赤城氏は取材には応じず、「健康上の理由」で

特別な配慮を求めて飛行機に横付けさせた車で空港を去った。

 赤城氏は26日夜には帰国する予定だったが、同日昼すぎに急きょ「下痢や立ちくらみ」の

症状を訴え、帰国を延ばした。農水省によると、赤城氏は同日夜、日本大使館の医師の診察を

受け、点滴を受けるなどして休んだ。「疲労」が原因とみられるという。農水省には戻らず、

今後、都内の病院で診察を受ける予定という。赤城氏はやや青ざめた表情で、報道陣からは「

二重計上の説明は」などの質問が飛んだが、顔を向けることもなく、一切、答えなかった。


赤城氏問題「コメントしない」 塩崎官房長官
2007年07月27日12時15分 asahi.com


 塩崎官房長官は27日午前の記者会見で、赤城農水相の二つの関連団体が政治資金収支報告

書に同じ領収書のコピーを添付して政治活動費を二重計上していた問題で、「赤城大臣の政治

活動に関する問題なので、政府としては特にコメントはない。一般論としてきちっと政治資金

収支報告は法律にのっとってなされるべきものというのが常識だろう」と述べた。

 赤城氏の体調については「診察によると疲労の蓄積が主な原因ということで、特に暑さに負

けたというところもあったようだ」と説明した。


赤城農水相、政治活動費を2重計上 同じ領収書を添付
2007年07月27日03時03分 asahi.com

 赤城農林水産相(衆院茨城1区)が支部長を務める自民党支部と、赤城氏の後援会が、03

年分の政治資金収支報告書に同じ領収書のコピーを添付して、約20万円の郵便料金を二重に

計上していたことが分かった。朝日新聞の情報公開請求に対して茨城県が開示した資料で判明

した。赤城事務所は二重計上を認め、「後援会の収支報告書に事務処理上のミスがあった」と

説明。26日に後援会の収支報告書を訂正した。


自民党茨城県第1選挙区支部の収支報告書に添付された郵便料金受領証のコピー
赤城徳彦後援会の収支報告書に添付されていた郵便料金受領証のコピー
 二重計上が発覚したのは、赤城氏が支部長で水戸市に事務所を置く「自由民主党茨城県第1

選挙区支部」と、赤城氏の事務所関係者が会計責任者を務め、茨城県筑西市の実家を主たる事

務所としている政治団体「赤城徳彦後援会」。郵便料金はいずれも、収支報告書に領収書のコ

ピーなどを添付する義務がある5万円以上の「政治活動費」として茨城県選挙管理委員会に報

告されていた。

 支部側は郵便料金について、03年分の収支報告書に「組織活動費(行事費)」の「案内状

発送費」として、9月11日に13万435円と6万5650円を支出したと記載。領収書の

コピー2枚を添付した。

 一方、後援会側は「機関紙誌の発行事業費(機関紙の発行費)」の「荷造発送費」として、

同日に同じ金額を支出したと記載。領収書のコピー2枚を添付した。コピーはいずれも発行時

刻や郵便物の数、おつりの金額、発行ナンバーなどが2団体で同じだった。

 領収書は、13万435円が「水戸中央郵便局」、6万5650円が「水戸駅前郵便局」の

発行になっていたが、後援会の収支報告書はいずれも支出先が「水戸市役所前郵便局」になっ

ていた。

 赤城事務所側は取材に対し「03年9月11日付の郵便料金は、支部の経費だった」と説明

。後援会の収支報告書に同じ領収書のコピーを添付して実際にない支出を計上したことを認め

、「事務処理上のミスで意図的ではない」としている。

 政治資金規正法では、収支報告書の虚偽記載が認められた場合は、5年以下の禁固、100

万円以下の罰金が定められている。

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  1. 2007/07/27(金) 21:59:57|
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可・不可KA・HUKA

Author:可・不可KA・HUKA
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ある人物を評価するに際して最も簡単で確実な方法は、その人物がどのような人々とつきあっているかを見ることである。
なぜなら親しくつきあっている人々に影響されないですむ人など、ほとんど皆無といってよいからである。
by Machiavelli

すべての人間は、生まれつき知ることを欲する。
by Aristoteles

愛国心とは、悪党の最後の逃げ場である。
by Samuel Johnson

愛国心は、悪党の最初の手段である。
by Ambrose Gwinnett Bierce

愛国心とは、悪党の美徳である。
by Oscar Fingal O’Flaherty Wills Wilde

法律ばかり増えるのは、悪政の兆候である。
by Aristoteles


目的は決して手段を正当化しない
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